個別無料相談

200社以上の支援実績、
失敗しないための
周年準備相談

周年事業は、施策の実行よりも、初期の「準備」が成否を分けます。目的や数年間のスケジュール、体制など、途中からでは変えることのできない重要事項を正しく定め、経営陣とブレのない形で共通認識をとっておくことが必要です。準備期間は約半年~1年、周年イヤーが近づいてからだと間に合わなくなりますので、早い段階で取り組むこと重要です。

JBAでは、周年担当者さまの「何から始めればいいのか分からない」を整理し、目的・体制・スケジュール・概算予算・社内の巻き込み方まで、状況に合わせてお話できる相談会をご用意しています。

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よくあるご質問

  • 周年担当になったが、何から手を付けていいか分からない
  • そもそも周年事業の目的は?
  • 前例(式典・社史・記念品)を踏襲するだけでいいのか不安
  • 準備期間のスケジュール感と、外せないポイントを知りたい
  • 社員をうまく巻き込めず、プロジェクトがしらけてしまう
  • 予算や体制について、他社の考え方や一般的な組み方を知りたい

この相談会でできること

  • 周年事業の位置づけを整理し、「何のためにやるか(目的)」を言語化する
  • 進め方の全体像(準備→企画→実行→アフター)を前提に、やるべきことをリストアップする
  • 社内稟議・予算化に向けて、検討材料(論点・他社の考え方・進め方)を整える
  • 社員を巻き込む仕掛け・運営体制・定例会のまわし方を相談する
  • 「式典/社史・記念誌/記念品/特設サイト/映像/社内広報施策」など、施策の方向性を整理する

JBAの周年事業支援の進め方

  • Step1

    現状の整理(目的・制約・関係者)

    周年イヤー/社内体制/検討状況/前提条件(予算感・納期・稟議状況)をヒアリング

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  • Step2

    コンセプトとターゲット設計

    「なぜやるか」「誰に届けるか」を起点に、周年の軸を設計

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  • Step3

    施策案とスケジュールの当てはめ

    周年イヤー/社内体制/検討状況/前提条件(予算感・納期・稟議状況)をヒアリング

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  • Step4

    推進体制・社内巻き込み・稟議の設計

    実行委員会・定例会・情報共有の設計、予算化に向けた論点整理

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必要に応じて、
相談会後に「企画〜制作〜運営」までの
伴走支援(オーダーメイド)を
ご提案可能です。

開催概要

形式 オンライン(Zoom/Teams 等)または対面(応相談)
所要時間 60分(目安)
参加費 無料
対象 周年事業・周年イベントの準備をこれから本格化される経営者さま/プロジェクト責任者・担当者さま
注意事項 同業の方、個人の方、規模・業種によりお力添えが難しい場合はお断りすることがあります。

お申し込み後の流れ

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周年事業支援の経験豊富な
JBAがご担当します

周年事業の推進には、企画設計から社内外の調整まで、数多くの判断と越えるべき課題があります。
JBAは、その一つひとつを伴走しながらサポート。多くの周年事業を支援してきた経験とノウハウで、貴社にとって意義ある節目づくりをお手伝いします。

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JBAの周年事業支援の特徴

  • 01年間500社の社内広報支援で蓄積した、
    インナーブランディングの知見を周年企画に活用
  • 02企画から制作まで自社一貫で、必要な専門職
    (プランナー・デザイナー・ライター等)と
    連携しやすい体制
  • 03周年を「未来に向けた継続的な発展の好機」と
    捉え、経営課題と紐づけた設計を重視
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ご相談を検討中のお客さまへ

下記のようなテーマでご相談いただけます。
当日相談しながら決めることも可能です。

周年事業の目的・コンセプト整理

社内説明・稟議・企画書の整理

プロジェクトの進め方・体制・スケジュールの整理

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